【11/3】【太陽の塔】FOREST NIGHT DRIVE
※掲載中の情報は調査時の情報となります。
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- ★開催日・期間
- 2020年11月03日(火)
- ★開催場所・会場
- 白糸の森
映画+プロジェクションマッピング+デジタルアート+糸島の食を車内で体験
終了その他のイベント
映画鑑賞だけではなく、空間全体を体感するシアター。
プロジェクションマッピングやデジタルアートによって森と光に囲まれた幻想的な空間での映画鑑賞を体験することが出来ます。
開催地 | 白糸の森 |
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開催期間 | 2020年11月03日(火) |
ホームページ | https://www.forest-night-drive.com/ |
料金 | 一台(2名まで) 3,800円 3名以上1名 大人800円 子供(小学生~高校生)500円 幼稚園児以下無料 |
お問い合わせ先 | お問い合わせ公式HPのフォームから。 https://www.forest-night-drive.com/ |
備考 | 11/1 上映作品 太陽の塔 大阪万博のシンボルとして芸術家 岡本太郎により製作され、長年、その異彩を放つ太陽の塔。その魅力と謎に迫るドキュメンタリー。各分野の専門家やアーティスト、クリエイーターの目線から、その存在が語られる。 (112分) 監督 関根 光才 |
情報更新日:20/10/12
太陽の塔(たいようのとう)は、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物である。岡本太郎の代表作として同時期に制作された『明日の神話』とで双璧をなす。1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)のテーマ館の一部として建造され、万博終了後も引き続き万博記念公園に残された。2020年に国の登録有形文化財に登録された。
高さ70メートルの塔で、その上部の顔についた目は日没とともに光る仕様であり、万博後中断されたものの2010年3月末ごろより再び毎晩点灯している。塔の内部は「生命の樹」と呼ばれる生物の進化というテーマに沿った展示物が置かれており、万博後非公開とされたが、何度かの限定公開を経て2018年3月19日に再び公開された。これに合わせて万博開催当時、テーマ館地下展示「いのり」に設置されていたが、閉幕後行方不明となっていた「地底の太陽」が復元された。
「太陽の塔」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』
2020年8月28日23:50 UTC
http://ja.wikipedia.org/wiki/太陽の塔
出典 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E5%A1%94
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