今後開催予定の芸術・デザインイベント一覧 (ページ1/全 447 件)

【東京】「愛の不時着」展
おすすめ芸術
[東京] jing

【東京】「愛の不時着」展

★2021-01-08(金)〜2021-02-27(土)
2021年1月8日(金)から 東京を皮切りに大阪・福岡・名古屋の 4か所にて開催決定! 世界各国で大反響を呼び、日本でも一大旋風を巻き起こした 「愛の不時着」の世界観を存分に楽しめる展示会がついに日本「初」上陸! 「愛の不時着」展では、2 人の出会いから再会までの名シーンを完全再現! ...
【福岡】バンクシー展 天才か反逆者か
芸術
[福岡] UNITEDLAB(ユナイテッドラボ)

【福岡】バンクシー展 天才か反逆者か

★2021-07-02(金)〜2021-10-31(日)
2018年からモスクワ、サンクトペテルブルク、マドリード、リスボン、香港の世界5都市を巡回し、100万人以上の人々を熱狂させた展覧会が日本にやってくる! イギリスを拠点に活動し、世界で最も注目されているアーティストの一人、バンクシーの70点以上の作品が初上陸。いったい、彼はアーティストなのかビジネ...
EVANGELIONトウキョウスカイツリー計画
芸術
[東京] 東京スカイツリー

EVANGELIONトウキョウスカイツリー計画

★2020-12-23(水)〜2021-03-31(水)
2021年1月23日に公開する映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」。それを記念し、東京スカイツリーにて、コラボレーションイベント「EVANGELION トウキョウスカイツリー計画」を実施する。期間は12月23日から2021年3月31日まで。 イベントでは、地上450mの天望回廊を中心に、エヴァ...
あしたのために あしたのジョー!展
芸術
[東京] 世田谷文学館

あしたのために あしたのジョー!展

★2021-01-16(土)〜2021-03-31(水)
1968年の連載開始から50年を経て、スポーツマンガの金字塔といわれる『あしたのジョー』は、国民的マンガ作品として、今も世代を超えて多くのファンに愛されています。 『あしたのジョー』は、東京五輪(1964年)前後を時代背景とし、天涯孤独の主人公が、スポーツを通して成長する姿が描かれています。 あ...
特別展 りぼん 250万りぼんっ子♥大増刊号
おすすめ芸術
[鹿児島] かごしま近代文学館 かごしまメルヘン館

特別展 りぼん 250万りぼんっ子♥大増刊号

★2021-03-10(水)〜2021-04-12(月)
1955年に創刊して以来、乙女のバイブルであり続けてきた「りぼん」。1993年末には、最高発行部数255万部を記録しました。日本の少女たちが「りぼん」によって恋を知り、友情を学び、未来への憧れを募らせたと言っても過言ではありません。本展覧会では、当時の人気を支えていた11作家を紹介し、なつかしの名シ...
【大阪】約束のネバーランド展
芸術
[大阪] 大丸梅田店

【大阪】約束のネバーランド展

★2021-03-17(水)〜2021-04-05(月)
2016年の連載開始直後から、緻密なストーリーラインとファンタジックで独特な魅力を放つ作画で注目を集め、多くのファンを獲得してきた『約束のネバーランド』。連載完結を迎えた2020年、初の展覧会の開催が決定いたしました! "約ネバ"の世界に存分に浸れる空間の中で数々の名シーンを展示いたします。会場で...
愛娘への手紙
芸術
[佐賀] 徴古館

愛娘への手紙

★2020-11-24(火)〜2021-01-23(土)
佐賀県内の博物館第一号として昭和2年(1927)に開館した徴古館。 93年を経た建物の1階部分を展示室として、鍋島家伝来品を公開しています。 ※企画展の開催期間のみ開館(常設展示はありません) 「名君」と言われる10代佐賀藩主鍋島直正公は、長女貢姫(みつひめ)と13年間にわたり手紙を交わし...
大山エンリコイサム展 夜光雲
芸術
[神奈川] 奈川県民ホールギャラリー

大山エンリコイサム展 夜光雲

★2020-12-14(月)〜2021-01-23(土)
大山エンリコイサム展 夜光雲 Enrico Isamu Oyama Noctilucent Cloud  神奈川県民ホールギャラリーでは、ニューヨークを拠点に新作や著作の発表でますます注目を集める気鋭の作家、大山エンリコイサムの個展を開催します。本展は「夜光雲」と題し、平面、立体、サウンド、イン...
【1/19-24】熊本の金工展
芸術
[熊本] 熊本県伝統工芸館

【1/19-24】熊本の金工展

★2021-01-19(火)〜2021-01-24(日)
 熊本県を代表する金工には、江戸時代、鉄砲鍛冶が鉄砲の銃身や刀剣の鐔(つば)に装飾として象がんを施したのが始まりといわれる「肥後象がん」、室町時代に薩摩の波平行安(なみのひらゆきやす)の流れをくむ刀鍛冶が始めたとされる包丁で有名な「川尻刃物」、山林業が盛んな人吉市や球磨郡(多良木町・湯前町・あさぎり...
琳派と印象派
芸術
[東京] アーティゾン美術館

琳派と印象派

★2020-11-14(土)〜2021-01-24(日)
琳派は、17世紀初めの俵屋宗達、18世紀初めの尾形光琳らによって、日本の都であった京都の町人文化として生まれ、19世紀初めに酒井抱一や鈴木其一らによって将軍お膝元の江戸(現在の東京)に引き継がれた装飾的な美感を核として発展した都市の美術でした。一方、印象派は、19世紀後半のフランス・パリを中心に、マ...
海を渡った古伊万里
芸術
[東京] 大倉集古館

海を渡った古伊万里

★2020-11-03(火)〜2021-01-24(日)
オーストリア、ウィーン近郊にたたずむロースドルフ城には、古伊万里を中心とした陶磁コレクションが多数所蔵され、かつてそれらは城内を美しく飾っていました。ところが、第二次世界大戦後の悲劇により、陶磁コレクションの大半は粉々に破壊されてしまったのです。本展では、佐賀県立九州陶磁文化館所蔵の古伊万里の名品と...
【1/19-24】のんびりいこう、丑の年
芸術
[京都] 八幡市立松花堂美術館

【1/19-24】のんびりいこう、丑の年

★2021-01-19(火)〜2021-01-24(日)
令和3年は辛丑の年です。新しい年を迎え、このたびの展覧会では、丑年にちなんだ作品や、近年新たに収蔵された作品を中心に約30点をご紹介します。  十二支の「丑」は、動物では「牛」にあてられます。近年、寄贈を受け、収蔵品に加わりました「牛画賛」は、円福寺(八幡福禄谷)ゆかりの中原南天棒和尚(1839~...
東山魁夷と四季の日本画
芸術
[東京] 山種美術館

東山魁夷と四季の日本画

★2020-11-21(土)〜2021-01-24(日)
日本や世界各地の風景を詩情豊かに描き出し、昭和の国民的画家と謳われた東山魁夷(1908-1999)。近年も大規模な回顧展が続き、平成から令和の世へと移り変わりゆくなかでも、魁夷の作品は人々の心を魅了し続けています。このたび、山種美術館では、魁夷の芸術を構成する要素のうち「四季」と「風景」をテーマに、...
小川 多佳子 陶展
芸術
[京都] 京都PORTA

小川 多佳子 陶展

★2021-01-12(火)〜2021-01-24(日)
六代続く京焼の名門“文齋窯” 父、故五代 小川文齋氏に師事し、陶芸の薫陶を受け、現六代当主 小川文齋氏を補佐し、自らも陶芸家として活躍中の小川多佳子氏の第2回目の個展を開催します。繊細さと大胆さの両方を感じる作品は小川家の伝統と多佳子氏の個性とが光る作品です。今展も、手ひねりから制作された鑑賞陶器の...
ベルナール・ビュフェ回顧展私が生きた時代
芸術
[東京] Bunkamura

ベルナール・ビュフェ回顧展私が生きた時代

★2020-11-21(土)〜2021-01-24(日)
20世紀後半のフランスを代表する具象画家の一人ベルナール・ビュフェ(1928‐1999)。刺すような黒く鋭い描線によるクールな描写を特徴とする画風は、第二次世界大戦直後の不安と虚無感を原点とし、サルトルの実存主義やカミュの不条理の思想と呼応し一世を風靡しました。抽象絵画が主流となっていくなかで、人気...
【1/19-24】ゆびさきのこい
芸術
[京都] art space co-jin

【1/19-24】ゆびさきのこい

★2021-01-19(火)〜2021-01-24(日)
本展では「ゆびさきのこい」と題して、4名の作家による絵画、素描、写真、立体、映像など、幅広いジャンルの作品をご紹介します。 カメラのレンズに指をかけたまま日々撮影される写真や、豆粒ほどに焼成粘土の成形を繰り返す行為。また、鉛筆で細部に至るまで描き込まれた画面の中に浮遊感漂うイラストが共存す...
織物に魅せられて
芸術
[福岡] 九州国立博物館

織物に魅せられて

★2020-12-01(火)〜2021-01-24(日)
室町時代以降、茶の湯の広まりとともに、舶来の古くて美しい染織品を蒐集しゅうしゅうする文化が花開きました。それらの裂きれ(織物)のうち16世紀ごろまでに日本に渡ってきていたものは、茶人に愛され名物と極められたことから「名物裂めいぶつぎれ」と呼ばれています。 加賀かが・前田家第3代の前田利常まえだ...
石橋財団コレクション選 特集コーナー展示 青木繁、坂本繁二郎、古賀春江とその時代
芸術
[東京] アーティゾン美術館

石橋財団コレクション選 特集コーナー展示 青木繁、坂本繁二郎、古賀春江とその時代

★2020-11-03(火)〜2021-01-24(日)
アーティゾン美術館では、4階展示室にて「石橋財団コレクション選」と題し、2,800点余りからなる収蔵品の中から作品を選んでご紹介して参りますが、その一角に「特集コーナー展示」を設け、毎回異なるテーマにより収蔵品に新たな光をあてる企画展示を行ないます。2020年11月3日[火]から2021年1月24日...
芳年
芸術
[埼玉] うらわ美術館

芳年

★2020-11-08(日)〜2021-01-24(日)
幕末から明治という浮世絵終焉の時代において活躍した「最後の浮世絵師」の一人である、月岡芳年(天保10〜明治25/1839〜1892年)。 江戸、新橋に生まれた芳年は12歳で歌川国芳に入門しました。初期には師の画風を踏襲した役者絵や武者絵を描きましたが、江戸の泰平が終わりを告げ、時代が動乱の幕末...
【1/19-24】丑づくし─干支を愛でる─ 
芸術
[京都] 京都国立博物館

【1/19-24】丑づくし─干支を愛でる─ 

★2021-01-19(火)〜2021-01-24(日)
牛(丑)と人類のつき合いは古く、約1万年前から犬・ 山羊・羊・豚に次いで家畜化されました。古代中国の 漢代では富の象徴として表現され、古代東アジアでは 十二支の一つになります。 日本には古墳時代に伝来し、牛耕や運搬などが本格 化した平安時代には神の使者や乗り物としても表現 されます。中世には農村風...
【1/23,24】平成美術
芸術
[京都] 京都市美術館

【1/23,24】平成美術

★2021-01-23(土)〜2021-01-24(日)
京都市京セラ美術館の新館「東山キューブ」では、1980年代後半より現代美術について鋭い批評活動を継続的に行なっている美術評論家の椹木野衣を企画・監修に迎え、独自の視点で選定したアーティストたちによる集合的活動にフォーカスした平成年間(1989–2019年)の美術を振り返る展覧会を開催します。 ...
東郷青児 蔵出しコレクション
芸術
[東京] SOMPO美術館

東郷青児 蔵出しコレクション

★2020-11-11(水)〜2021-01-24(日)
モダンな美人画で知られる東郷青児(1897-1978)は、24歳から7年間をフランスで暮らし、63歳以降は毎年のように海外を旅してまわりました。本展では、日本とフランスを起点にした国際性を東郷の本質のひとつとみなし、東郷が旅先で見たもの、持ち帰った物、それらに刺激を受けた作品などを通じて、生涯、異国...
明治のたばこ王 村井吉兵衛
芸術
[東京] たばこと塩の博物館

明治のたばこ王 村井吉兵衛

★2020-10-31(土)〜2021-01-24(日)
村井吉兵衛(1864-1926)は、たばこが専売制になる1904年(明治37)以前に国内最大手だったたばこ業者です。京都のたばこ商の家に生まれた吉兵衛は、将来有望と見込んだ人物を引き入れて「村井兄弟商会」を設立し、アメリカの技術を学んでシガレット(紙巻きたばこ)の製造に乗り出します。1891年(明治...
Jimi Franklin写真展「Offering」
芸術
[東京] BOOK AND SONS

Jimi Franklin写真展「Offering」

★2021-01-09(土)〜2021-01-24(日)
1月9日(土)よりBOOK AND SONSにて、NYを拠点に活動する写真家・Jimi Franklinの写真展を開催いたします。 アメリカ・ロサンゼルスで生まれ9歳で日本に移住。日本の高等学校を卒業後、単身で帰国しMassachusettes College of Artで写真を専攻して学んだJ...
「深川芭蕉庵」
芸術
[東京] 江東区芭蕉記念館

「深川芭蕉庵」

★2020-09-17(木)〜2021-01-24(日)
2020年は東京都江東区で「奥の細道サミット㏌江東」が開催され、延宝8年(1680)に松尾芭蕉が江戸日本橋から深川(現江東区常盤付近)に移り住んで340周年になります。この記念すべき年に、門人たちの記録や芭蕉の作品を通して深川芭蕉庵で何を創り、交流し、どんな旅に出たのか収蔵資料とパネルで紹介します。...
かながわの正月ーよい年になりますようにー
芸術
[神奈川] 神奈川県立歴史博物館

かながわの正月ーよい年になりますようにー

★2020-12-12(土)〜2021-01-24(日)
本展示では12月中旬から立春までの行事のうち、現在の神奈川県域の大正月(おおしょうがつ)と小正月(こしょうがつ)を主に取り上げます。この期間は暦どおりに繰り返される様々な年中行事の中で、最も多くの行事が行われています。  大正月とは元旦からおおむね7日までの期間を指し、門松を飾る期間でもあるため松...
コスモポリタンたちの足跡
芸術
[神奈川] 横浜開港資料館

コスモポリタンたちの足跡

★2020-10-03(土)〜2021-01-24(日)
当館で所蔵・保管する写真アルバムのなかには、外国人向けのお土産として販売されていた日本の風俗・風景写真帳のほかに、横浜ゆかりの欧米外国人が所蔵していた個人アルバムもかなりあります。なかにはご子孫から託されたものもあります。 アルバムの元の持ち主は、横浜を離れて本国に帰った人、次なる新天地に旅立...
【1/20-24】「小さな騎士(ナイト)たち」
芸術
[神奈川] 馬の博物館

【1/20-24】「小さな騎士(ナイト)たち」

★2021-01-20(水)〜2021-01-24(日)
人は、遠く数万年前の旧石器時代より馬を描いてきましたが、数多く馬の図像を残すようになったのは、今から3、4000年程前のことです。 この時期は、諸説ありますが、西アジアや中央ユーラシアの草原地帯を中心に騎乗が広くみられるようになった時期と重なります。つまり、遊牧や軍事のため盛んに人びとが馬を利...
様々にある風景
芸術
[千葉] 横浜本牧絵画館

様々にある風景

★2020-10-24(土)〜2021-01-24(日)
岩田榮吉は、ヨーロッパ絵画の伝統を深く理解し、写実的な細密表現の静物画を中心に独自の絵画世界を追求した画家である…といって大きな間違いはないでしょう。ところが風景画に関してはそうしたイメージにそぐわない「謎」があります。まず、残された油彩の風景画に写実的表現のものがないこと。次にフェルメールの《デル...
【1/19-24】分離派建築会100年 建築は芸術か?
芸術
[京都] 京都国立近代美術館

【1/19-24】分離派建築会100年 建築は芸術か?

★2021-01-19(火)〜2021-01-24(日)
 大正時代、日本の建築界に鮮烈なインパクトをもって現れた新星たちがいました。日本で最初の建築運動とされる分離派建築会です。大正9(1920)年、東京帝国大学建築学科の卒業をひかえた同期、石本喜久治、瀧澤眞弓、堀口捨己、森田慶一、矢田茂、山田守によって結成され、その後、大内秀一郎、蔵田周忠、山口文象が...

※開催期間中でもお休みの場合がありますので、事前にイベントの詳細をご確認ください。

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