「キネマ旬報」表紙で振り返る

※掲載中の情報は調査時の情報となります。
※必ず公式サイトなどで最新の情報をご確認ください

★開催日・期間
2020年10月16日(金)〜2020年11月08日(日)
★開催場所・会場
東京ミッドタウン(東京都港区赤坂9-7-1)

映画女優展

「キネマ旬報」表紙で振り返る

出典 : www.hibiya.tokyo-midtown.com

取得日: 2020/10/09

終了芸術・デザイン

1919年(大正8年)に創刊した映画雑誌「キネマ旬報」は、世界で最も長い歴史をもつ映画雑誌ともいわれています。100年を超えるその歴史の中で、今回は1950〜60年代の表紙を彩った映画女優にフォーカスし、約30点の表紙をパネル展示します。オードリー・ヘプバーンやマリリン・モンローといった往年の名女優たちに、日比谷の各所で出会えることでしょう。

出典 www.hibiya.tokyo-midtown.com

開催地 東京ミッドタウン(東京都港区赤坂9-7-1)
開催期間 2020年10月16日(金)〜2020年11月08日(日)

イベントによっては、期間中でも休みの日がある可能性があります。必ず公式ページでご確認ください。

ホームページ https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/about/
料金 無料
お問い合わせ先 電話番号 03-5157-1251 受付時間 11:00〜21:00

情報更新日:20/10/09

キネマ旬報』(キネマじゅんぽう)は、キネマ旬報社が発行する映画雑誌である。1919年7月創刊。毎月5日・20日刊行。通称「キネ旬」。

概要

1919年7月に東京高等工業学校(現・東京工業大学)の田中三郎ら学生4人が、アート紙4ページ、毎月1日、11日、21日発行の外国映画専門誌として発刊。1923年9月に発生した関東大震災により社屋が壊滅したが、兵庫県芦屋市や西宮市香櫨園などの阪神間に編集拠点を移して刊行を続けた。このため出版業を通じて阪神間モダニズムの一翼を担うことになる。

1940年12月をもって戦時統制を理由に終刊。加藤幹郎によれば、第二次世界大戦中は誌名を『映画旬報』に変更していた。しかし1946年3月に

「キネマ旬報」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』
2020年9月05日13:46 UTC
http://ja.wikipedia.org/wiki/キネマ旬報

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