今後開催予定のイベント一覧 (ページ1/全 28 件)

【6/19,20】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【6/19,20】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-06-19(土)〜2021-06-20(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【京都】古代エジプト展
芸術
[東京] 京都市京セラ美術館

【京都】古代エジプト展

★2021-04-17(土)〜2021-06-27(日)
古代エジプト神話の世界へ 世界の始まりは混沌とした原初の海「ヌン」であった。 その海から、すべてのものが生まれ、育まれた。 しかし、世界の終りがやってくると、すべてのものは再び原初の海へ飲み込まれていく…。 古代エジプトの神話には、このように壮大な生と死のサイクルが描かれていたこ...
ミネアポリス美術館 日本絵画の名品
芸術
[東京] サントリー美術館

ミネアポリス美術館 日本絵画の名品

★2021-04-14(水)〜2021-06-27(日)
ミネアポリス美術館(アメリカ・ミネソタ州)は、約3000点の浮世絵をはじめ、質・量ともにアメリカ国内でも有数の日本美術コレクションを所蔵し、国際的にも高い評価を得ています。本展は、狩野派・琳派・奇想派・浮世絵など江戸絵画を中心に、中世から近代にいたる日本絵画の変遷を展観する大規模な里帰り展です。同館...
【6/22-27】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【6/22-27】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-06-22(火)〜2021-06-27(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
日本民藝館改修記念 名品展I
芸術
[東京] 日本民藝館

日本民藝館改修記念 名品展I

★2021-04-04(日)〜2021-06-27(日)
日本民藝館は大展示室を中心に、葛布や大谷石を用いて展示品がより美しく見える創設時に近い空間に改修いたします。この事業を記念した1回目の改修記念名品展では、創設者・柳宗悦の代表的な著作名、「朝鮮とその藝術」「木喰上人の彫刻」「陶磁器の美」「初期大津絵」「琉球の富」「物と美」「茶と美」「美の法門」をテー...
【6/29-7/4】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【6/29-7/4】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-06-29(火)〜2021-07-04(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【7/6-11】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【7/6-11】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-07-06(火)〜2021-07-11(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【7/13-18】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【7/13-18】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-07-13(火)〜2021-07-18(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【7/20-25】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【7/20-25】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-07-20(火)〜2021-07-25(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【7/27-8/1】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【7/27-8/1】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-07-27(火)〜2021-08-01(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【8/3-9】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【8/3-9】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-08-03(火)〜2021-08-09(月)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【8/11-22】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【8/11-22】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-08-11(水)〜2021-08-22(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
イサム・ノグチ 発見の道
芸術
[東京] 東京都美術館

イサム・ノグチ 発見の道

★2021-04-24(土)〜2021-08-29(日)
日本人を父に、米国人を母に生まれたイサム・ノグチ(1904-1988)は、東西の間でアイデンティティーの葛藤に苦しみながら、独自の彫刻哲学を打ち立てた20世紀を代表するアーティストです。20代で彫刻家コンスタンティン・ブランクーシと出会い、そのヴィジョンに決定的な影響を受けたノグチは、自然と通底する...
ルール?展
芸術
[東京] 21_21 DESIGN SIGHT

ルール?展

★2021-03-26(金)〜2021-08-29(日)
私たちは、日常のなかでさまざまなルールに囲まれながら暮らしています。それらのルールは今、産業や社会構造の変化などに伴い、大きな転換を迫られています。この展覧会では、私たちがこれからの社会でともに生きていくためのルールを、デザインによってどのようにかたちづくることができるのか、その役割や価値を多角的な...
【8/24-29】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【8/24-29】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-08-24(火)〜2021-08-29(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【東京】聖徳太子と法隆寺
芸術
[東京] 東京国立博物館

【東京】聖徳太子と法隆寺

★2021-07-13(火)〜2021-09-05(日)
奈良・斑鳩の地に悠久の歴史を刻む法隆寺は、推古天皇15年(607)、聖徳太子によって創建されたと伝えられます。太子は仏教の真理を深く追究し、また冠位十二階や十七条憲法などの制度を整えることで、後世に続くこの国の文化的な基盤を築き上げました。聖徳太子を敬う人々の心は、その没後に信仰として発展し、こんに...
【8/31-9/5】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【8/31-9/5】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-08-31(火)〜2021-09-05(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
ファッション イン ジャパン1945-2020―流行と社会
芸術
[東京] 国立新美術館

ファッション イン ジャパン1945-2020―流行と社会

★2021-06-09(水)〜2021-09-06(月)
1970年代以降、日本人ファッション・デザイナーたちは世界的に高い評価を得てきました。これまで、日本のファッションは、彼らを契機に突如として誕生したかのように語られてきましたが、実際はそうではありません。明治期に日本が近代国家となり洋装を取り入れたことを契機に、第二次世界大戦後には洋装が一般的になり...
【9/7-12】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【9/7-12】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-09-07(火)〜2021-09-12(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【9/14-19】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【9/14-19】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-09-14(火)〜2021-09-19(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【東京】隈 研吾展
芸術
[東京] 東京国立近代美術館

【東京】隈 研吾展

★2021-06-18(金)〜2021-09-26(日)
東京オリンピック・パラリンピック2020のメイン会場に予定される《国立競技場》の設計に参画するなど、現代日本を代表する建築家のひとり、隈研吾(1954-)の大規模な個展を開催します。 その土地の環境や文化に溶け込むように設計される彼の建築には、自ずと多くの人が訪れ時を過ごすことになります。2018...
アナザーエナジー展
芸術
[東京] 森美術館

アナザーエナジー展

★2021-04-22(木)〜2021-09-26(日)
近年、ジェンダー、人種、民族、信条など多様なアイデンティティの不均衡を正し、ダイバーシティ(多様性)を重視する動きが世界各地に広がっています。現代アートにおいてもこの10年ほどの間、1950年代から70年代に活動を始め今日まで継続してきた女性アーティストたちに注目が集まっています。 「アナザー...
【9/21-26】生誕111年 赤羽末吉展
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京

【9/21-26】生誕111年 赤羽末吉展

★2021-09-21(火)〜2021-09-26(日)
「日本の古い伝統的な美術の美しさに現代的な解釈を加えたものを、次の世代の子どもに伝えたい」と語った赤羽末吉。最初の絵本『かさじぞう』は水墨で、その翌年の『だいくとおにろく』は大和絵風の絵で描き、その後も絵本の主題にふさわしい表現を求めて、日本の絵画を研究しました。物語絵の源流ともいえる絵巻物や奈良絵...
【東京】大人のうんこ脱出ドリル
その他
[東京] 東京ミステリーサーカス

【東京】大人のうんこ脱出ドリル

★2020-10-01(木)〜2021-09-30(木)
ようこそ、謎とうんこがあふれるうんこ学園へ。 この度は、エレガントでビューティフルな「うんこ」と インテリジェントな「謎」が融合した とっておきの「うんこ謎」をご用意いたしました。 「うんこ謎」を通して、「うんこ」が大好きだったあの頃を 思い出していただけたら何よりです。 それで...
【東京】うんこだっしゅつドリル
その他
[東京] 東京ミステリーサーカス

【東京】うんこだっしゅつドリル

★2020-10-01(木)〜2021-09-30(木)
ようこそ!「うんこ学園」へ 今日のじゅぎょうは「うんこなぞとき」 せいとのキミはくばられたドリルをひらく そうしたら中から「うんこのようせい」がとびでてきて 「うんこになるまほう」をかけられちゃった! どうやら、せんせいがまちがえて 「うんこのようせい」がとじこめられていた ド...
Walls & Bridges
芸術
[東京] 東京都美術館

Walls & Bridges

★2021-07-22(木)〜2021-10-09(土)
本展でご紹介するのは、表現への飽くなき情熱によって、自らを取巻く障壁を、 展望を可能にする橋へと変え得た5人のつくり手たちです。 彼らにとって制作とは、生きるために必要な行為であり、文字通り精神的な糧というべきものでした。 詩人の吉田一穂(よしだ・いっすい)は「熱情とは砂すら燃やすものだ」...
【東京】ゴッホ展
芸術
[東京] 東京都美術館

【東京】ゴッホ展

★2021-09-18(土)〜2021-12-12(日)
今日、世界中で絶大な人気を誇るフィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。その世界最大の個人収集家がヘレーネ・クレラー=ミュラー(1869-1939)です。ファン・ゴッホに魅了され、画家がまだ評価の途上にあった1908年からおよそ20年間で、約90点の絵画と180点を超える素描・版画を収集し...
【東京都】木梨憲武展
芸術
[東京] 上野の森美術館

【東京都】木梨憲武展

★2022-06-04(土)〜2022-06-26(日)
2014年から2016年にかけて全国8会場を巡回し大きな話題を呼んだ「木梨憲武展×20years」を契機に、アーティストとして高い評価を受けた木梨憲武は、2018年6月、自らも得意とするストリートカルチャーの発信地イギリス・ロンドンでの個展開催を実現するなど、ますます活躍の場を広げています。 ...

※開催期間中でもお休みの場合がありますので、事前にイベントの詳細をご確認ください。

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