「浦島太郎」
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- ★開催日・期間
- 2021年02月06日(土)
- ★開催場所・会場
- 岸和田市立浪切ホール(大阪府岸和田市港緑町1-1)
木津川計の一人語り劇場
終了ショー・演劇・お笑い
「浦島太郎」のキーワード ”玉手箱”
白い煙は何を意味しているのか、乙姫とは竜宮とは・・・。
それらを解明しながら、遠い昔の人たちの思いや願いを読み解きます。
浦島太郎は千年以上も昔のSF(サイエンスフィクション)です。
出典 namikiri.jp
開催地 | 岸和田市立浪切ホール(大阪府岸和田市港緑町1-1) |
---|---|
開催期間 | 2021年02月06日(土) |
ホームページ | https://namikiri.jp/ |
時間 | 14:30開演 (14:00開場) |
料金 | ・友の会 1,800円 ・一 般 2,200円 ※全席自由 ※未就学児童入場不可 ※友の会ファミリー特典有 |
お問い合わせ先 | TEL 072-439-4915 |
出演者 | ●出演・脚色:木津川計 |
キャスト&スタッフ | ●原作:水上勉 ●演出:熊本一 ●照明:新田三郎 ●舞台監督:北尾利晴 |
情報更新日:20/12/15
浦島太郎(うらしまたろう)は、日本の伽話(おとぎばなし)、及びその伽話内の主人公名。
一般に知られるあらすじでは、亀を助けた報恩として浦島太郎が海中に連れて行かれ、龍宮(竜宮)で乙姫らの饗応を受ける。帰郷しようとした浦島太郎は、「開けてはならない」と念を押されつつ玉手箱を渡される。帰り着いた故郷では、龍宮で過ごしたと感じたより遥かに長い年月が経っており、失意の余り玉手箱を開けてしまった浦島太郎は、白髪の老人に化するというものである。
浦島子伝説が原話とされ、古くは上代の文献(『日本書紀』『万葉集』『丹後国風土記逸文』)に記述が残る。それらは、名称や設定が異なり、報恩の要素も欠け、行き先は「龍宮」ではなく「蓬莱(とこよのくに)」なので、異郷淹留譚(仙境淹留譚)に分類される。
日本各地には、浦島太郎が居たと伝える伝承や縁起譚があり、浦島の名の出ない類話も存在する。
「浦島太郎」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』
2020年11月30日09:35 UTC
http://ja.wikipedia.org/wiki/浦島太郎
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