2014年7月02日(水)に開催予定のイベント一覧(全 100 件)

相撲博物館「本場所から本場所まで」
その他
[東京] 相撲博物館

相撲博物館「本場所から本場所まで」

★2014-06-24(火)〜2014-08-22(金)
相撲の本場所は一年に6回行われますが、本場所を開催するにあたってはいろいろな準備があります。本場所が終わった3日後の番付編成会議で次の本場所の番付が決まると、担当の行司が番付の作成を始めます。新十両の力士は、化粧廻しや締め込みなどの用意を進めます。各部屋では土俵築、土俵祭を行い、力士は稽古に励みます...
ミニ企画展「昔の文字を読んでみよう!-習字のお手本-」
その他
[東京] 文京ふるさと歴史館

ミニ企画展「昔の文字を読んでみよう!-習字のお手本-」

★2014-06-25(水)〜2014-09-23(火)
昔の人が文字を学んだ教科書や習字の手本などを展示します。
shimamoto marisa「someday somewhere」
芸術
[東京] ポーラミュージアムアネックス

shimamoto marisa「someday somewhere」

★2014-06-27(金)〜2014-07-21(月)
光の表現が美しく、空気感ある作品で知られる若手写真家・嶋本麻利沙の初の大型個展です。
祈りの造形展
芸術
[東京] 五島美術館

祈りの造形展

★2014-06-28(土)〜2014-08-03(日)
館蔵品の中から、奈良・平安時代の「古写経」、鎌倉・室町時代の「高僧の筆跡」「水墨画」「古版本」「古写本」など、仏教関連の名品約60点を展示(会期中一部展示替あり)。美しく装飾された経文や、仏の救いを説く高僧の著作に人々の祈りのかたちを見ます。
こども+おとな工芸館 もようわくわく
芸術
[東京] 東京国立近代美術館工芸館

こども+おとな工芸館 もようわくわく

★2014-06-28(土)〜2014-08-31(日)
1本の線、あるいは1つの小さな丸。2つ3つと並べていくと、リズムが生まれ、心躍る模様となります。幾何学パターンのほかにも、生物、景色、自然現象、文字に日用品など、その範囲は無限!ユニークな発想と展開のダイナミズム、そして生への喜びに満ちた模様の世界を堪能しましょう。
ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展	印象派を魅了した日本の美
芸術
[東京] 世田谷美術館

ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美

★2014-06-28(土)〜2014-09-15(月)
19世紀後半から20世紀初頭にかけて、西洋では浮世絵をはじめとする日本美術が大流行します。その大胆な構図と色使い、独特の装飾模様は西洋の美意識に根本的な変革をもたらし、ジャポニスムという現象が生まれました。 本展は、初期ジャポニスムを代表するクロード・モネの大作《ラ・ジャポネーズ》をはじめ、ボスト...
特別展「江戸妖怪大図鑑」
芸術
[東京] 浮世絵 太田記念美術館

特別展「江戸妖怪大図鑑」

★2014-07-01(火)〜2014-09-25(木)
鬼や天狗、土蜘蛛などの「化け物」や、お菊やお岩などの「幽霊」、蝦蟇や蛇を操る「妖術使い」。浮世絵には、見る者を怖がらせる迫力あるものから、思わず笑ってしまうようなユーモラスなものまで、さまざまな妖怪たちが描かれています。 本展では、浮世絵版画における妖怪画の全貌を探るため、会期を3部に分け、「化け...
トイレ? 行っトイレ!~ボクらのうんちと地球のみらい
芸術
[東京] 日本科学未来館

トイレ? 行っトイレ!~ボクらのうんちと地球のみらい

★2014-07-02(水)〜2014-10-05(日)
本展は、今まで大きな声で語られることのなかった「トイレ」という存在に注目します。自分のうんちの匂いや形など身近な話題から、排泄物と地球環境の問題に至るまでさまざまな情報を見つめながら、環境に負荷をかけないトイレのシステムとは何か、そして私たち人間にとって幸せなトイレとはどのようなものかを探っていきま...
文京シビックホールPRESENTS 小曽根 真 リサイタル2014 ~プレミアム・ピアノ・ナイト~
音楽
[東京] 文京シビックホール

文京シビックホールPRESENTS 小曽根 真 リサイタル2014 ~プレミアム・ピアノ・ナイト~

★2014-07-02(水)
1回目はNHK交響楽団とラプソディ・イン・ブルーを、2回目はビッグバンド“No Name Horses”を率いて、シビックホールを興奮の渦に巻き込んだピアニスト・小曽根真が今度はソロ・コンサートで登場!
岡本太郎記念館「岡本太郎の目玉」
芸術
[東京] 岡本太郎記念館

岡本太郎記念館「岡本太郎の目玉」

★2014-07-02(水)〜2014-09-28(日)
顔は宇宙だ。 眼は存在が宇宙と合体する穴だ。 岡本太郎は静物や富士山を描きませんでした。 描いたのは〝いのち〟です。 だから多くの作品には顔があります。 ことに晩年は顔しか描きませんでした。 顔といってもほとんど眼だけ。 生命力をたぎらせたギョロっとした眼です。 人生の最...

※開催期間中でもお休みの場合がありますので、事前に公式ページにてご確認ください。

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