2015年1月02日(金)に開催予定のイベント一覧(全 39 件)

高松次郎ミステリーズ
芸術
[東京] 東京国立近代美術館

高松次郎ミステリーズ

★2014-12-02(火)〜2015-03-01(日)
高松次郎(1936−1998)とは何者か!? こんがらがったヒモ、光と影、おかしな遠近法の椅子やテーブル、たわんだ布、レンガに乗った脚立、絵画…。1960年代から90年代まで、現代美術の世界をクールに駆け抜けた男のミステリーを、約50点の作品と多数の知られざるドローイング類で解明します。
Travel Nippon
その他
[東京] 東京富士美術館

Travel Nippon

★2014-12-02(火)〜2015-03-29(日)
19世紀末から20世紀、国内外の写真家が日本各地を旅して撮影した風俗、建築、伝統、富士山等の景色を紹介。[2015年2月2日(月)の休館日に展示替を行います]
所蔵作品展 近代工芸案内 - 名品選による日本の美
芸術
[東京] 東京国立近代美術館工芸館

所蔵作品展 近代工芸案内 - 名品選による日本の美

★2014-12-05(金)〜2015-02-15(日)
明治から平成の今日へ、時代や芸術の流れとともに伝統のわざを華やかに発展させ、造形の新たな可能性を築き上げてきた日本の工芸。さまざまな素材と表現の分野で活躍してきた多くの作家たちによる名品を一堂にして、近・現代工芸の美しさと魅力、躍動の歴史を回顧します。近年に収蔵した陶磁の岡部嶺男や加守田章二、八木一...
とことんみせます!富士美の浮世絵<前期> 〜北斎の富士と広重の五十三次、風景画、美人画、役者絵勢揃い〜
芸術
[東京] 東京富士美術館

とことんみせます!富士美の浮世絵<前期> 〜北斎の富士と広重の五十三次、風景画、美人画、役者絵勢揃い〜

★2014-12-06(土)〜2015-02-01(日)
2014年12月6日 (土) ~ 2015年2月1日 (日) 休館日:月曜休館(祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)年末年始(12月26日〜1月5日) 開館時間:10:00~17:00(16:30受付終了) 会場:東京富士美術館:本館・企画展示室1〜4
トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル Vol.9 ―TEFサウンド・インスタレーション
音楽
[東京] トーキョーワンダーサイト本郷

トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル Vol.9 ―TEFサウンド・インスタレーション

★2014-12-06(土)〜2015-01-18(日)
音楽やサウンドをテーマとした実験的な公演・展示を一挙に紹介するトーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル(TEF)も今回で9回目を迎えました。今回はパフォーマンスとサウンド・インスタレーションを軸に、約2ヶ月にわたって開催します。TEFサウンド・インスタレーションは昨年に引き続きTWS本郷を会場...
雪と月と花〜国宝「雪松図」と四季の草花〜
芸術
[東京] 三井記念美術館

雪と月と花〜国宝「雪松図」と四季の草花〜

★2014-12-11(木)〜2015-01-24(土)
新春は円山応挙の国宝「雪松図屏風」が見られます。これにあわせて「雪と月と花」と題し、館蔵美術品の中から、雪や月、四季の草花が描かれ、デザインされた絵画や工芸品を選んで展示します。重要文化財の「日月松鶴図屏風」をはじめ、近年寄贈された「檜・槇・秋草図襖」や原羊遊斎作「春秋野蒔絵引戸」など、展示室は雪月...
特別展「市民公募 夢美エンナーレ入選作品展」
芸術
[東京] 八王子市夢美術館

特別展「市民公募 夢美エンナーレ入選作品展」

★2014-12-20(土)〜2015-01-29(木)
八王子市在住、在勤、在学、過去に在学の方を対象にした隔年開催の市民公募展。6回目となる今回も専門の審査員による入選作品の選定後、来館者の投票でグランプリなどの賞を決定します。
仁阿弥道八(仮称)
芸術
[東京] サントリー美術館

仁阿弥道八(仮称)

★2014-12-20(土)〜2015-03-01(日)
仁阿弥道八(1783~1855)は、数多くの名工を輩出した文化・化政・天保年間の京都諸窯において、仁清や乾山の流れをくむ「和風京焼」の名手として称賛されてきました。道八はまた、「紀州偕楽園焼」や「讃窯」をはじめ、いくつもの御庭焼・御用窯に携わったともいわれています。本展では、抹茶道具・煎茶道具・懐石...
川瀬巴水展 ー郷愁の日本風景ー in 日本橋タカシマヤ
芸術
[東京] 日本橋タカシマヤ

川瀬巴水展 ー郷愁の日本風景ー in 日本橋タカシマヤ

★2015-01-02(金)〜2015-03-12(木)
大正から昭和にかけて活躍し、生誕130年を迎える版画家・川瀬巴水(1883−1957)の回顧展を開催いたします。 巴水は幼いころから絵を好み、画家の道を志しますが本格的な修業の開始は遅くすでに27歳になっていました。 転機が訪れたのは大正7年(1918)。 同門の伊東深水が手がけた作品を見て、木版...

※開催期間中でもお休みの場合がありますので、事前に公式ページにてご確認ください。

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