2020年12月15日(火)に開催予定のイベント一覧(全 216 件)
芸術
[神奈川] 横浜人形の家
「チェブラーシカとロシアのかわいい人形たち」展
★2020-10-10(土)〜2021-01-17(日)
世界中の人々に愛されている「チェブラーシカ」は、ロシア作家エドゥアルド・ウスペンスキーの童話「ワニのゲーナとおともだち」に初めて登場しました。ロシアを代表するキャラクターであり、愛らしいルックスと素朴な雰囲気が人気のチェブラーシカですが、「そもそも動物なの?」「名前にどんな意味があるの?」といった疑...
その他
[東京] キデイランド原宿店
「miffy 65th Anniversary」@K-SPOT
★2020-10-10(土)〜2021-03-19(金)
ミッフィーの誕生65周年を記念して、約5ヵ月の間「miffy 65th Anniversary」@K-SPOTをオープン。10月は"CARROT”、11月7日(土)からクリスマスまでは"KIDDYLAND×miffystyle クリスマスフェア2020”というように、毎月違うテーマでコーナー展開する...
芸術
[栃木] 栃木県立博物館
「貝ってすてき!~美しい貝、美味しい貝、とちぎの貝、大集合~」
★2020-10-10(土)〜2020-12-20(日)
貝には、色や模様、形が美しいものがたくさんあります。赤や黄、紫などきれいな色や繊細な模様を持つもの、まるで千手観音のように多数の突起を持つものなど、さまざまです。この企画展では、「美しい貝」「美味しい貝」という視点から、魅力的な貝の世界を紹介します。さらに、カタツムリやタニシなど栃木県に生息する10...
芸術
[群馬] 群馬県立土屋文明記念文学館
「若き日の土屋文明-あまた人々の恵みあり-」
★2020-10-10(土)〜2020-12-20(日)
明治、大正、昭和、平成を生きた近現代日本の代表的歌人・土屋文明は、平成2(1990)年12月8日に100年という長い生涯を閉じました。文明の師である伊藤左千夫は正岡子規に師事し、明治41(1908)年10月『阿羅々木』(のちに『アララギ』)を創刊。島木赤彦、斎藤茂吉など多くの歌人が結集し、短歌結社ア...
芸術
[東京] 静嘉堂文庫美術館
能をめぐる美の世界
★2020-10-13(火)〜2021-01-06(水)
日本文化を代表する古典芸能、能楽。江戸時代には武家の式楽(儀式などで用いられる楽)となり、特に大名家と密接な関係を持つようになったのは大きな特徴といえるでしょう。この能楽を、謡(詞章)と共に支えているのが、多彩な能面の数々です。
本展では、静嘉堂所蔵の越後国新発田藩主溝口家旧蔵能面コレクション67...
その他
[東京] 小田急百貨店新宿店
HUNNY'S CAFE
★2020-10-14(水)〜2021-01-31(日)
毎年大人気の「はちみつカフェ」がOH MY CAFEプロデュースにより、パワーアップして登場!
『プーさんと大あらし』でプーさんが見た不思議な夢をテーマに
夢の中に登場するキャラクターの「ズオウ」や「ヒイタチ」、
困った顔のプーさんをモチーフにしたメニューやグッズを展開します!
はち...
芸術
[神奈川] 三溪園
「臨春閣―建築の美と保存の技―」
★2020-10-15(木)〜2020-12-20(日)
10/15~12/20企画展「臨春閣―建築の美と保存の技―」を開催します。
三溪園を創設した原三溪は、当時、豊臣秀吉が建てた聚楽第の遺構とされていた臨春閣を「桃山御殿」と呼び、秀吉ゆかりの美術工芸品で室内を装飾して日々の生活を楽しみました。実際にここでは、長男・善一郎の婚礼や三溪自身の葬儀が行...
芸術
[神奈川] 川崎市岡本太郎美術館
ウチの中の岡本太郎
★2020-10-15(木)〜2021-01-24(日)
岡本太郎の制作活動の根底には、「芸術は大衆のもの」という考えがありました。
芸術は暮らしの中でこそ活かさなければならないと考えていた太郎は、岡本芸術の価値を下げることになると周囲が反対するのを押し切ってウイスキーのオマケとして《顔のグラス》を制作したり、ネクタイやトランプなど日頃から人々の生活に生...
芸術
[東京] 21_21 DESIGN SIGHT
トランスレーションズ展
★2020-10-16(金)〜2021-03-07(日)
21_21 DESIGN SIGHTでは、2020年10月16日より企画展「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」を開催します。展覧会ディレクターには、国籍を超えてさまざまな表現媒体に携わる情報学研究者のドミニク・チェンを迎えます。
「翻訳」ということばは、ある言語を異な...
芸術
[東京] 東京某所
動詞の森 『MUJI IS』を携えて 展
★2020-10-16(金)〜2021-02-21(日)
無印良品は、資本の論理が過剰に先行する消費社会へのアンチテーゼを掲げ、1980年の日本に誕生しました。「無印」という立場から「良品」を示し、生活美学の専門店として「感じ良い暮らし」を目指す地球大の活動は、モノだけでなくコトや人、そして社会的なシステムにもその領域を広げています。それは、小さな苗が木に...
芸術
[東京] 港区立郷土歴史館
「港区と皇室の近代」
★2020-10-17(土)〜2020-12-20(日)
近代の港区域には、皇居からほど近いこともあり、離宮や御殿、御用邸が置かれ、多くは皇族方のお住まいとして利用されてきました。それだけでなく、離宮は観桜会や観菊会(現在の園遊会に相当)などの皇室行事が催され、あるいは諸外国からの賓客の接待のために使用されました。また、旧大名家の屋敷地を利用し、風光明媚な...
芸術
[神奈川] 日本郵船歴史博物館
1960竣工 高度経済成長期を支えた貨物船
★2020-10-17(土)〜2021-02-28(日)
日本郵船は2020年に創業135周年を迎えました。創業当初から変わらずに活躍し続けている船といえば貨物船です。華やかな客船の陰に隠れがちですが、私たちの暮らしを支える、なくてはならない存在です。
本展では、2020年に竣工から60年を迎える当社の貨物船を紹介します。1960年は、従来の貨物船だけで...
芸術
[栃木] あしかがフラワーパーク
「光の花の庭」
★2020-10-17(土)〜2021-02-07(日)
今年で19回目の開催となり、2017年に「日本三大イルミネーション」に選ばれました。
夜景鑑賞士が選ぶイルミネーションランキングでは4年連続で全国1位を受賞し、高い評価を頂いております。
100,000㎡の園内に500万球を超えるイルミネーションを装飾し、訪れるお客様に心温まる感動をご提供いたし...
芸術
[神奈川] 相模原市立博物館
「はやぶさ2」カプセル回収応援パネル展示
★2020-10-17(土)〜2020-12-27(日)
令和2年12月6日に地球へカプセルを届ける予定の小惑星探査機「はやぶさ2」。
どのようにしてカプセルを地球に帰還させ、着陸予定地であるオーストラリアのウーメラ砂漠で発見するのか、WEB上での講演会やパネル展示で解説します。
芸術
[東京] 東京都庭園美術館
生命の庭 8人の現代作家が見つけた小宇宙
★2020-10-17(土)〜2021-01-12(火)
私たちは、太古の昔にひとつの生命体として誕生して以来、刻々と変化する地球の過酷な環境に柔軟に適応することで進化を遂げ、高度な知性を獲得するに至りました。
その一方で、仮想現実に囲まれた日々の暮らしの中で、ともすれば自分たちが自然の一部であることさえ忘れがちです。
コロナ禍により、自然との新たな関...
芸術
[東京] ちひろ美術館・東京
子どもの心を見つめて いわさきちひろ展
★2020-10-17(土)〜2021-01-31(日)
1947年、疎開先の長野県松本市から単身で上京したちひろは画家を志して絵の研鑽に励みました。1950年に結婚し、翌年には、息子が生まれます。駆け出しの画家だったちひろにとって、仕事と育児の両立は容易ではありませんでしたが、最愛の息子の成長を見守るなかで、その筆致は飛躍的にのびやかになっていきます。ち...
芸術
[東京] 美術愛住館
池口史子展
★2020-10-21(水)〜2020-12-27(日)
このたび美術愛住館では、洋画家·池口史子の個展を開催いたします。
1943年に旧満州大連に生まれた池口は、幼い頃からクレパス画など強い絵が得意でした。1962年に入学した東京藝術大学では洋画家·山口薫教室に学び、1968年に同大学大学院を修了します。その後も制作活動を続ける中、1976年、通商...
芸術
[東京] よみうりランド
ジュエルミネーション(R)
★2020-10-22(木)〜2021-04-04(日)
石井幹子デザイン事務所が開発した世界初の宝石色をイメージしたLEDを使ったイルミネーション。
2020-2021シーズンに石井氏が選んだテーマは「黄金と誕生石のRESONANCE」。
650万球を用いた幻想的な12の新エリアが広がり、みなさまを癒しと安らぎの空間へといざないます。
毎年その規模...
芸術
[東京] 無印良品 銀座 6F ATELIER MUJI GINZA Gallery1
Rethinking Anonymous Design
★2020-10-23(金)〜2021-03-24(水)
「アノニマス・デザイン」。それは一般に、日常の量産品における匿名性、作り人知らずという意味で語られています。日本では、1960年に開催された「世界デザイン会議」で、プロダクトデザイナー柳宗理さんが初めて発言し広く知られるようになりました。彼はのちにこう書いています。
「デザインという...
芸術
[東京] 板橋区立美術館
だれも知らないレオ・レオーニ展
★2020-10-24(土)〜2021-01-11(月)
小さな黒いさかなの『スイミー』、詩人のねずみ『フレデリック』。レオ・レオーニの絵本に登場する魅力的な主人公たちには、作者自身の姿が投影されています。レオーニは、ヨーロッパとアメリカ、グラフィックデザインとファインアートといった異なる世界を自由に行き来しながら、自分とは何者か模索し続けました。若いころ...
芸術
[東京] 刀剣博物館
日本刀 オモテとウラの世界
★2020-10-24(土)〜2020-12-24(木)
「表裏一体」そのような言葉があるように、世の中の多くの事物には「オモテ」と「ウラ」に関係する世界があります。
それは日本刀やそれに付随した刀装・刀装具の世界にもオモテとウラの関係性があり、太刀と刀で表裏が定められているように、様式の中でオモテとウラには掟ともいえる規範が確立されています。
...
芸術
[神奈川] 川崎浮世絵ギャラリー
小林清親 光と影
★2020-10-24(土)〜2020-12-20(日)
弘化4年(1847)、江戸に生まれた小林清親(こばやしきよちか)は、江戸の木版技術を継承した“最後の浮世絵師”の一人と称されます。幕臣であった彼が、幕府崩壊後、剣ではなく絵筆で身を立てようと決意し制作した作品は、従来の浮世絵とは異なる、柔らかな光と影に包まれた西洋画のような風景でした。
本展では、...
芸術
[東京] 三菱一号館美術館
1894 Visions ルドン、ロートレックとソフィ・カル展
★2020-10-24(土)〜2021-01-17(日)
開館10周年の最後を飾る本展覧会は、丸の内初のオフィスビルとして三菱一号館が竣工した年、「1894年」を軸に、当館のコレクションの中核をなす画家である、ルドンとトゥールーズ=ロートレックの時代に焦点を当てます。
1894年はルドンが色彩の作品を初めて発表した年であり、ロートレック、ルドン、ゴーガン...
芸術
[千葉] 横浜本牧絵画館
様々にある風景
★2020-10-24(土)〜2021-01-24(日)
岩田榮吉は、ヨーロッパ絵画の伝統を深く理解し、写実的な細密表現の静物画を中心に独自の絵画世界を追求した画家である…といって大きな間違いはないでしょう。ところが風景画に関してはそうしたイメージにそぐわない「謎」があります。まず、残された油彩の風景画に写実的表現のものがないこと。次にフェルメールの《デル...
その他
[東京] 大井競馬場
東京メガイルミ
★2020-10-24(土)〜2021-01-11(月)
2018年10月にスタートし、東京とは思えぬほどの広さと開放感のある大井競馬場を舞台とした都心で楽しめるイルミネーションイベント。
新型コロナウイルスによって日常生活に変化をせまられ、心に不安を抱える全ての人に、光を灯し、癒しの場を提供したい。そして楽しんでいただきたい。
その思いを胸に『東京メ...
芸術
[神奈川] 川崎市岡本太郎美術館
クルト・セリグマンと岡本太郎
★2020-10-24(土)〜2021-01-24(日)
岡本太郎(1911-96)はパリに滞在中の1933年、前衛芸術家の団体アプストラクシオン・
クレアシオン協会に参加し、多くの芸術家たちと親しく交わり、とりわけクルト・セリグマン
(1900-62)とは同協会員の中でも最も深く交流を持ちました。
1934 年頃のセリグマンの作品と岡本の《空...
芸術
[東京] 東京国立近代美術館工芸館
工の芸術― 素材・わざ・風土
★2020-10-25(日)〜2021-01-11(月)
東京国立近代美術館工芸館は、通称・国立工芸館として2020年10月25日、石川県金沢市に移転開館します。移転開館の第一幕を飾る本展では、「素材・わざ・風土」に着目し、近代日本工芸の名作約130点を展示します。
近年、それぞれの地方が培ってきた「風土」を新たに捉え直す動きが注目されています。日本...
芸術
[埼玉] 佐倉市立美術館
ぜーんぶ佐倉の縄文展
★2020-10-27(火)〜2020-12-20(日)
佐倉市は、印旛沼水系の豊富な水資源を背景に縄文文化が発展した地域です。
今年は井野長割遺跡の国の史跡指定15周年にあたり、これを記念して、佐倉市内の発掘調査などで出土した縄文時代の優品をテーマごとに展示します。
土器や土偶などの造形美や自然のとのつながり、人々の交流とモノの移動を考え...
芸術
[東京] 武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館
軍事郵便が語る日露戦争期の武蔵野
★2020-10-28(水)〜2020-12-28(月)
日清戦争期から始まった軍事郵便制度。日清戦争期には約1230万通、日露戦争期には約4億6千万通、アジア・太平洋戦争期には毎年数億通の郵便が、国内と戦地とを行き来していました。
武蔵野ふるさと歴史館は現在、400通ほどの軍事郵便を所蔵しており、そのほとんどが日露戦争期のものです。武蔵野村の人...
その他
[東京] 山手線沿線エリア(キット販売場所:NewDays13店舗)
6枚の写真に隠された秘密
★2020-10-28(水)〜2021-02-28(日)
あなたは山手線の車内で、
とある少女が落としたサコッシュバッグを拾った。
中からは6枚の写真がこぼれ落ち、
触れると不思議な声がすぐ近くで聞こえてきた。
「ありがとう。その写真の場所を
探して、私を見つけて......。」
この写真は、普通の落とし物じゃないのかも。
そう思ったあなたは...
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